立川俊之の横顔

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立川俊之

1991年にスパニッシュ風の楽曲「Mo-Rio」で大事MANブラザースバンドとしてデビューし、今年で21周年。
人生で初めて習った楽器が、7才のときに触れたクラシックギター(ガットギター)。 なので僕の中にアコースティックギターのサウンドは、礎として存在している。
昨年デビュー20周年(執念)を記念してアルバム「Restart From The Basc」(基礎からのスタート)をリリースした。
もう一度基礎に立ち返り、更に20年先を見据えながら、音楽人として人間として成長していきたいという思いを抱いている。