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濃厚Minority

本来、無理だと知っている。
所詮、無駄だと分かってる。 
 
多分、あれがそうだったように 
 
目の前で吹き飛んでいった手の中の砂 
 
風に舞い 誰かが笑う 
 
おかげで僕はもっと澄んだ水を手に入れることができたんだ 
 
それは泣いている人々を笑顔にするほどの力を持っているんだ 
 
濃厚で清涼 
 
Minority Scale だけど好き 
 

tckw

 

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